徳之島を訪れたら一度は立ち寄りたいのが「犬の門蓋(いんのじょうふた)」です。
長い年月をかけて波がつくり上げた断崖や岩場は迫力があり、
目の前に広がる青い海との景色はまさに



道の駅に隣接する世界自然遺産センターは、比較的新しくオープンした施設で、徳之島の豊かな
自然や世界自然遺産の価値を楽しく学ぶことができます。
館内では、アマミノクロウサギをはじめとする希少な生き物や、島に息づく独特の自然環境について、
映像や展示を通してわかりやすく紹介していて小さなお子さんから大人まで楽しめる内容になっているので、
観光の途中に立ち寄るのにもおすすめです。
徳之島の自然や文化、島の暮らしをもっと知りたい方は、道の駅と世界自然遺産センターをあわせて訪れてみてください。
きっと、徳之島の新しい魅力に出会えるはずです。
世界自然遺産に登録された4地域の面積は、日本の国土の0.5%にも満たないにもかかわらず、
世界的な絶滅危惧種95種を含む多くの希少な動植物が生息しています、そんな中でも
道の駅では旬のたんかんや黒糖、島の加工品なども人気で、観光で訪れた方はもちろん、
地元の方も普段のお買い物に利用する親しまれたスポットです。
最近オープンした道の駅は、徳之島ならではの特産品やお土産が並び、
新鮮な農産物や加工品も購入できますし、観光の途中にひと休みしながら、
島の魅力を気軽に楽しめる人気の立ち寄りスポットです。
世界自然遺産センターでは
徳之島の自然の魅力や、生き物たちを未来へ守り続けるための取り組みを、
楽しみながら学ぶことができます
徳之島の道の駅で島の美味しさに出会う
道の駅には、地元で採れた新鮮な野菜や果物、特産品、お土産などが並び、
徳之島ならではの魅力を気軽に楽しむことができます。
